TLT 中国語 e-learning無料体験学習の仕方
単語・例文 演習
ID/パス入力して、「スタート」を押すと、メニュー画面が表示されます。
レベルA単語
レベルA単語例文
レベルB単語
レベルB単語例文
文法
・
・
・
と表示されているはずです。
レベルAとBで、500単語ずつ合計1000語習得します。
【構成】
レベルAは、演習1~10
レベルBは、演習11~20
50単語ずつ演習、スモールステップで習得します。
①漢字を見ながら音声を聴いて、日本語を入力を50問
②ピンインを見ながら音声を聴いて、日本語を入力を50問
という構成で、50語×2種類で問題数100問で構成されています。
単語学習開始
まずは、①の50問から。
正解が続けば、どんどん、進みます。1問につき0.5秒くらいでしょうか。
間違うと、その場で、繰り返し学習、3連続正答を求めます。
不正解が6問溜まると、トレーニング・モードに入ります。
トレーニング・モード
直近の間違い6問を覚えるトレーニングです。
6問を単語カードにイメージしてみてください。
①コンピュータは1問につき3枚ずつ、6問×3枚=計18枚の単語カードを用意します。
②単語カードをトランプのようにシャッフルし順序をランダムにします。
③ランダム順で18枚の単語カードの解答を始めます。
④正解したら、カードを抜きます。
⑤仮に、ある1問につき2枚のカードを抜いた所で、3枚目に不正解だったら、既に抜いた2枚を含めた3枚を戻して、シャッフルします。
⑥こーして18枚全てのカードがなくなったら、トレーニング終了です。
トレーニングが終了したら、また、演習に戻ります。
正解が続けばドンドン進みますし、不正解が溜まればトレーニングです。
「漢字を見ながら音声を聴いて、日本語を入力を50問」を終えたら、
「ピンインを見ながら音声を聴いて、日本語を入力を50問」が始まります。
100問を終えたら、一つの演習を一通りやった事になります。
復習1
初回で正解した問題(単語)は、復習の必要がありません。
トレーニングしなければならなかった問題は、復習の必要があります。
初心者なら100問中80問位、復習になると思います。
復習でも、正解が続けばあっと言う間に終わります。
復習でも、不正解はトレーニングします。
復習2
復習1で一発正解の問題は、もう復習の必要がありません。
復習1でトレーニングしなければならなかった問題は、さらに復習の必要があります。復習1で80問あっても、復習2に持ち越す問題数は20問程度に減っている事でしょう。
復習2が終わると、この演習の単語50語を習熟したとTLTソフトが保証します。その証として朱色で「合格」印が表示されます。
単語例文学習
単語演習の1で学ぶ単語の例文を、単語例文演習の1で学びます。
単語演習の2で学ぶ単語の例文を、単語例文演習の2で学びます。
単語演習を1から10まで終わらせて、例文演習に入るのが標準的です。
単語演習1を終わらせて、例文演習1を行い、単語2→例文2・・・と行う方が私好みです。
以上で中国語検定3級に必要な、必須1000語の単語・例文が終わりました。
音声は、元・NHK中国語講座に出演していた講師の吹き込みですから、大変美しい発音です。
以後、文法の各学習単位で「中国語から日本語訳」、「音声を聞いて日本語訳」、「ピンイン(中国語表音ローマ字)から日本語訳」の徹底した訓練を行います。ピンイン演習も身につくまでトレーニングしながら、中国語での作文力も積み上げていきます。その間で語彙力は3000に増えています。
ヒアリングは最後ですが、これまでの演習で基本的なヒアリング力は身についています。
基本的な中国語会話を確認しつつ、中国語検定3級レベルの演習をTLT方式で身に付けます。
■学習の終了方法
学習画面右下の「中断(ESC)」を押して、演習を終了してください。
■進度表画面の見方
100問中、初回で正解した問題数と、不正解した問題数がそれぞれ表示されます。
復習1に分類された問題数と、復習1で正解した問題数と、不正解した問題数がそれぞれ表示されます。
復習2に分類された問題数と、復習2で正解した問題数と、不正解した問題数がそれぞれ表示されます。
無料体験学習のお申込
・e-learning学習料金 go
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①漢字を見ながら音声を聴いて、日本語を入力を50問
②ピンインを見ながら音声を聴いて、日本語を入力を50問
という構成で、50語×2種類で問題数100問で構成されています。
単語学習開始
まずは、①の50問から。
正解が続けば、どんどん、進みます。1問につき0.5秒くらいでしょうか。
間違うと、その場で、繰り返し学習、3連続正答を求めます。
不正解が6問溜まると、トレーニング・モードに入ります。
トレーニング・モード
直近の間違い6問を覚えるトレーニングです。
6問を単語カードにイメージしてみてください。
①コンピュータは1問につき3枚ずつ、6問×3枚=計18枚の単語カードを用意します。
②単語カードをトランプのようにシャッフルし順序をランダムにします。
③ランダム順で18枚の単語カードの解答を始めます。
④正解したら、カードを抜きます。
⑤仮に、ある1問につき2枚のカードを抜いた所で、3枚目に不正解だったら、既に抜いた2枚を含めた3枚を戻して、シャッフルします。
⑥こーして18枚全てのカードがなくなったら、トレーニング終了です。
トレーニングが終了したら、また、演習に戻ります。
正解が続けばドンドン進みますし、不正解が溜まればトレーニングです。
「漢字を見ながら音声を聴いて、日本語を入力を50問」を終えたら、
「ピンインを見ながら音声を聴いて、日本語を入力を50問」が始まります。
100問を終えたら、一つの演習を一通りやった事になります。
復習1
初回で正解した問題(単語)は、復習の必要がありません。
トレーニングしなければならなかった問題は、復習の必要があります。
初心者なら100問中80問位、復習になると思います。
復習でも、正解が続けばあっと言う間に終わります。
復習でも、不正解はトレーニングします。
復習2
復習1で一発正解の問題は、もう復習の必要がありません。
復習1でトレーニングしなければならなかった問題は、さらに復習の必要があります。復習1で80問あっても、復習2に持ち越す問題数は20問程度に減っている事でしょう。
復習2が終わると、この演習の単語50語を習熟したとTLTソフトが保証します。その証として朱色で「合格」印が表示されます。
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単語演習を1から10まで終わらせて、例文演習に入るのが標準的です。
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以後、文法の各学習単位で「中国語から日本語訳」、「音声を聞いて日本語訳」、「ピンイン(中国語表音ローマ字)から日本語訳」の徹底した訓練を行います。ピンイン演習も身につくまでトレーニングしながら、中国語での作文力も積み上げていきます。その間で語彙力は3000に増えています。
ヒアリングは最後ですが、これまでの演習で基本的なヒアリング力は身についています。
基本的な中国語会話を確認しつつ、中国語検定3級レベルの演習をTLT方式で身に付けます。
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